医療過誤の問題で病院とやり取りをしていたら、病院が自社の顧問弁護士事務所にと引継ぎをして来た。

脳出血でリハビリ病院にいったのですが、独歩で転院したのに立てなくなったり、病院の施設の問題で腱鞘炎になったり、決して太っていないのに転院して20日で急激に体重が減ってしまったり。転院を阻止されて自分で転院先を決めたら遠方まで車で送ったり、清拭タオルも無しでお風呂に1週間も入れないという事実。そんな病院が代理をまかせて以降、代理人である弁護士に疑問点を投げているが大幅に割愛した物に対してのみの回答、それも事実とは異なることばかり。弁護士会に相談に言ったら医療ADRを薦められたので手続きをとり、その弁護士事務所にも報告したが、その後も全くホウレンソウ無し。電話をしてもコールバックも無し。メールは頻繁に送っているが全く返事を下さらない。誠意の欠片も感じません。命を落としてから問題視しても遅いので患者は泣くものを打破したいのですが難しいです。企業弁護士でサラリーマン弁護士というものを実体験しております。お金の為なら、顧問先を守り、ほかの病院のドクターもリハビリ士もおかしいということを行ってきた病院を平気で守って事実を曲げている現在、実体験中の事案です。法は正しい者の味方ではないです。